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球審は色々気を遣うが、ゲームを創っている部分があるのでやりがいがあります!今年6月に続き、2度目の球審でした!

本日の反省点
球審をした時。
1.回を追う毎に、悪い意味で慣れて来て球の目切りが早い。山なりボールの時、低めのボールが見えてない。低すぎる球までストライクを取ってしまった。

2.走者無し、または1塁で、3塁塁審がレフトへの打球を追った時、3塁でのプレイに備えるためのカバーを失念した。

3.本塁でのプレイがない時で内野ゴロの場合、3フィートラインの所を目掛けて走って行くのを失念した。打者走者の進路確認、及び送球がベンチなどに入った場合、見てタイムをかけるなどしなくてはならない、その際、遠くから見るのでは、説得力がない。周りから「球審はちゃんと見てる」というように見えない。

1塁塁審に入った時。
1.振り逃げの時はフェア地域でルック、コール出来るように。
2.内野ゴロの時は、最初から1塁手を見てるのではなく、打球を処理する野手の送球を見る。悪送球が飛んで来る事があるのだ!

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