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種田選手は「1年できないだけで何もかも崩れるのが納得できない」とサインを保留した。その主張と裏腹に昨年1年まともだっただけで1億円プレーヤーになってしまった彼は、オフに散々遊んだ女を切捨てプライベートでも活発な面を見せたツケなのか、今季は80試合で打率2割1分7厘を残し、提示された年俸は7500万円。

チームの浮沈を握る1億円プレーヤーの責任を果たせず、佐伯と並び4月に最下位を決定付けたA級戦犯の一人である事を鑑みれば、このくらいのダウンは当然である。

今オフ、仁志が加入した。種田の出場機会は目に見えて減る。10割打って、仁志に勝たない居場所は確実にない。大矢監督は、仁志を使う方針である事から、まだ06年オフなのに、種田は来オフ粛清候補No.1選手だ。
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