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高校野球選手権秋田大会22日準決勝本荘高―秋田高戦で、本荘高12-1の7回表、降雨中止を畏れた本荘高監督が選手に故意に三振を指示したとされる。

その試合中、秋田県高野連が本荘の野球部責任者を呼びアンフェアなプレーがないよう指導したが、その後も1死3塁で本盗を試みアウトになったらしい。

試合は本荘が12-1で7回コールドゲーム勝ちした。

★★これは、アンフェアじゃないでしょ!12-1では力の差は明らかなのに雨天中止再試合になったのでは本荘高としてはたまらんだろ、試合を早く終わらせようとする分には構わんだろ、何が問題なんじゃい★★

どうも高野連やお役所等利潤追求会社でない組織は、頭が硬く歪んだ議論を目論む事が多い。

アンフェアというのは、この場合で言えば秋田高校が遅延行為を行う事を言うのじゃ!ぷんぷん!

本件は、本荘高校が「ウチは7回表の攻撃はいらないよ!」って言っただけの事。横浜高校が2回戦でエースを温存するのと同様「本荘は余裕だなァ…」って声がチラホラ聞こえるだけの事で良い。
結論から言うと、高野連から兵庫大会出場を容認されましたね^^!

★そりゃ当然ですよ★

だって、他の部員はそれをどうしようもないんですもん。会社で言えば、3年目の若者が痴漢で懲戒免職になったから、連帯責任で全員給与30%カット!なんて言ったら、全員怒り狂いますよね!

最近は「連帯責任」などの言葉が誤解されてしまっている!

その子が自主退学するなり、被害者と示談するなり、一人で解決すべき。野球部が罰を受ける必要はない(>_<)!

因みに、ちょっと前にあった亜細亜大学の電車内集団痴漢事件みたいなのは、今回と話は違うと思いますけどね!!
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